車業界では、慢性的な人材不足に悩まされています。
それは、自動車部品メーカーでも同じことです。
特に、欧米での好調な売り上げを受け、日本への本格参入を目指している外資系自動車部品メーカーで顕著です。
ドイツで誕生したボッシュ株式会社でも、日本への本格参入を目指し、新卒・キャリア・若手リーダーなど、多くの人材を募集しています。
車業界からだけでなく、他業界からの採用も積極的で、十分なスキルを持つ人材であれば大歓迎といったところでしょう。
ボッシュ株式会社では、長時間労働が当たり前の日本の企業と違い、欧米並みの職場環境を実現しています。
2015年11月から、一般在宅勤務制度を導入したため、月40時間まで在宅勤務が可能です。
育児休暇が取りやすく、1歳6か月まで時短勤務もできるというのですから、若い世代にとってかなり働きやすい企業といえるでしょう。
社員のライフワークバランスを大切にする企業風土から、離職率はたったの1%台だというのですから驚きです。
離職率1%台ということは、残り99%は職場に満足・納得しているということになります。
売り手市場の車業界であっても、良い求人はすぐに埋まる傾向にあります。
採用に積極的な今が、就職にもっとも良いタイミングなのではないでしょうか。
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